「HEAT」は、稲葉が作詞、松本が作曲を担当。これまで個々で楽曲を提供したことはあるが、B’zとして他アーティストに曲を書き下ろしたのは1988年のデビュー以来初めて。しかも楽曲提供だけでなく、稲葉がコーラス、松本がギターでレコーディングに参加するなど、ヒョンジュンへの並々ならぬ情熱がうかがえる。
- K-POPが売れなくなりそうなので施した対策ってのがこれのことなのかな。
- いかにもB'zが主体となってプロデュースする風に書いているけど、B'zがそこまで情熱を注ぐ理由はどこにあるのだろうか。金銭以外でB'zのメリットはなさそうな気もする。いずれにしてもCDの売り上げがすべてだと思うけど、恐らくどこかがCDを買い占めてオリコン1位で登場するに100万ペリカ。パチンコの景品に並びそうな予感も。
- B'zファンだけどK-POPファンではない人にとって、こういった企画はどういう風に映るのだろうか。
- さらにCDが発売された暁には、MJ、ミュージックステーションやヘヘヘイでB'zと共演するに100万ペリカ。