みなιリ - マソ日記乙

I'm Just A Simple madness man

一心堂!

起床

  • 07時10分、起床。

帝京病院

  • 08時35分、出発。
  • 大気汚染がひどい大和町交差点付近。
  • 帝京高校前の歩道に咲いていた花。名前は不明。
  • 09時30分、帝京病院到着。ファミマでドリンクを購入して受付。
  • 待ち時間の暇にまかせて、ナンプレで遊んだり、kindleで本を読んだり、適当にググってみたり。
  • id:hola_baja先生の情報より。コミュニティFM ラジオ川越(88.7MHz)を調べてみたら、やきとり元気の運営元であるJOYグループが主催していることを知った。ベリカードを発行しているそうだ。8月の川越訪問の際に受信報告書を作りたいな。
  • 12時15分、病院離脱。病院前の広場では、お弁当を食べている家族連れがいた。外での飲酒は声が大きくなって騒ぐからダメで、外で弁当を食べるのは良いのか。それでいいのか?
  • 一路、十条へ。昼飲みができない「日高屋」が使えないとなると、十条商店街に無数にある飲食店の中から選ぶのは至難の業となる。久しぶりに「てんや」に傾きかけていたところ、ふと目に留まった「一心堂」に入ることにした。

[食]博多ラーメン 一心堂(゚д゚)<メシウマ

  • 12時34分、入店。オーセンティックなとんこつラーメンは「わ蔵」以来だ。
  • 玉子白らーめんと餃子。
  • 初訪問なので白、赤と黒スープの中からオーソドックスな白を選んだ。食べ始めの数口は味を手探りで食べているのでう~んとなるが、慣れると美味し!となる。途中から、からし高菜をスープに溶かさずに食べつつ、ニンニクはスープに溶かしてパンチを出して食べ進めた。
  • 軽く炙られたチャーシューにはスモーキー感があって何気に美味い。これは癖になる。ビールを飲めないのがとても残念だ。
  • 餃子は博多風ではなく、一般的な餃子であるが普通に美味しかった。返す返すビールを飲めないのが残念だ。
  • 「一心堂」は飲み用のサイドメニューが充実していて、ハムカツやフライドポテトがある。宣言が解除されたら飲みに来たいな。

赤羽

  • 13時05分、埼京線十条駅発車。
  • 十条駅前ではタワマン建設の準備が進められていた。十条駅のキャパを考えるとタワマンができて人がどっと増えると、「武蔵ウンコ杉」みたいに改札に入るまで、あるいは踏切を渡るまでに長い行列ができるという悲劇を彩るセピアだ。
  • 十条駅が2021年11月1日に開業111周年記念を迎えるとのことで、NEWDAYSで500円分購入すると缶バッジをもらえるとのことで、早速ハイボール、レモンサワーとお菓子を購入してバッジをもらった。
  • 埼京線赤羽駅下車。
  • イトーヨーカドーシャトレーゼだけチラ見して、13時18分、赤羽駅西口バスに乗車した。

小豆沢公園

  • 適当なバス停で下車してリニューアルされた小豆沢公園に入った。ここでもお弁当を食べている家族がいた。
  • 人気の少ないいつもの場所に陣取りしばし休憩。ちょっと風は強いけど、外飲みが気持ちい季節だ。
  • 缶コーヒーを飲んでいる人だってマナーは悪い。何が何でも酒が悪いことはない。いつでも人間が悪いのさ。
  • のんびり歩いて帰宅。途中でスーパーに寄って鶏肉、ネギときゅうりを購入した。

帰宅後

  • またぞろネギ塩ダレを仕込み、きゅうり6本を塩もみして、しばしゴロゴロした。
  • 18時過ぎ、夕飯の支度にとりかかった。ローリエとお湯で鶏肉600gを茹でた。残り汁でもやしとネギを具材にしてスープをこしらえた。味付けは、塩と中華スープの素を少量。鶏肉の茹で汁なので、中華スープの素だけよりも味にパンチが出た。
  • 水を出し切ったきゅうりには、昆布だしを振りかけて浅漬けにした。「きゅうりの水を切る」ことがすべての始まりだ。

[食]わが家の夕めし(゚д゚)<メシウマ

  • 茹で鶏、ネギ塩ダレ、もやしとネギのスープ、きゅうりの浅漬け。
  • 茹で鶏は、思ったほどパサパサにならずに美味しく食べられた。スープは、鶏肉からダシを取ったのでさすがに美味しかった。

まとめ

  • おい小池!!これがお前の望んだ減便だぞ!!
    • http://world-fusigi.net/archives/9807520.html
    • 通勤時間帯だけでも本数増やして密を減らすようにして昼間を減便すればいいのに。何も考えずに形だけで格好ばかりつけるからこうなる。